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【結婚】一生独身かもしれない男性の特徴や主張まとめ23選

今回は、結婚についての記事です。

日本だと一生結婚しないって人がどんどん増えていますね。
結婚しない男性の言い訳、気になりませんか?

この記事では、結婚しないでいる男性の主張や特徴を探してまとめています。


独身男性の主張

自分の時間が欲しいから

自分の生活を縛られるのが嫌で結婚できないという意見です。
趣味や仕事などに一生懸命な男性にありがち。

若いうちは遊びたいから

1人の女性を愛していくのが苦痛だから結婚できないという意見です。
盛んな若い男性に多いです。
40歳までに結婚できればいいと考えやすいのも特徴的。

1人が好きだから

1人でいることに喜びを見出しているから結婚できないという意見です。
他人と同じ空間にいるだけでストレスを感じる男性にありがち。
一緒に生活していてギャーギャー言われるのを考えるといやになってしまうことも特徴的です。

タイミングが合わないから

自分が結婚したいと思ったときに限ってできないという意見です。

見た目が悪いから

外見のせいで結婚できないという意見です。ブサイク、ファッションセンスがない、禿げている、太っている、とかです。

負け組だと思っているから

「結婚=負け組・良いイメージがない」いう意見です。
女性のATMにされる、結婚は男性の墓場だ、といった偏見を鵜呑みにしている男性にありがち。

病気をもっているから

持病があるので結婚を諦めてしまうという意見です。
もう無理だと開きなおってしまいやすいようです。

なんか無理そうだから

理由も考えないで、100%結婚できないという意見です。
はじめから何でも決めつけてしまいやすい男性にありがち。

金銭的に余裕がないから

借金をかかえていたり、生活保護を受けていることを理由に結婚できないという意見です。
子どもができたら更にお金がかかるので、自信を無くしてしまっている男性が多いです。

幸せにするのが大変だから

女心がわからないため、結婚に向いていないという意見です。
女性のことが分からないのに、幸せにするのは大変だと感じてしまうようです。

自分に自信がないから

どれをとってもいいところがないから結婚できないという意見です。
こんな自分と結婚する女性は可哀想だと考えてしまう傾向にあります。

面倒くさいから

結婚までの道のりが果てしないので、面倒くさくなってしまうという意見です。
LINEを返すことから面倒くさがる男性にありがちです。

コミュニケーションが苦手だから

コミュニケーション能力が低いために結婚できないという意見です。
陰キャ(暗い性格)だから友達も作れない。彼女はもっと作れない。結婚なんて無ゲー。こんな風に考える男性にありがち。女性と話したことがない、お付き合いをしたことが無いことも特徴の1つです。

教えてもらえなかったから

親や学校から結婚の仕方を教えてもらえなかったという意見です。
これはどういうことでしょうか…。

引くに引けなくなってしまったから

結婚はしなくていいとずーっと言い続けてきたので、それを貫こうとする考えです。
実は結婚したくなってきても、中途半端はダメだと強がっている男性にありがち。

男性経験がある女性が無理だから

いろんな男性とお付き合いをしてきた人は愛せないという意見です。
女性経験が少ない男性にありがち。

結婚相手としてふさわしくないから

結婚に値する女性がいないという意見です。
女性への理想が高い男性にありがち。付き合っても、もっといい人がいるはずだと思ってしまうことも特徴です。ついつい悪いところを探してしまいます。

メリットが無いから

結婚をメリット・デメリットで考えると結婚できないという意見です。
打算的で考えすぎてしまう男性にありがち。

子どもが嫌いだから

子どもを育てたくないから結婚しないという意見です。

離婚が嫌だから

結婚よりも離婚がこわいという意見です(離婚率は2018年6月で約35%)。
バツイチというレッテルを貼られるのが怖がる男性が多いです。

二次元や芸能人に嫁がいるから

アニメキャラや芸能人を「俺の嫁」と称して結婚しないという考え方です。
リアルな恋愛において、傷つくのがこわい、裏切られるのがこわいと思う男性にありがち。

きれい好き過ぎるから

周りに引かれてしまうくらい綺麗好きなので結婚できないという意見です。
他にも、生活する中で異様に強いこだわりを持っている男性にありがち。

結婚したい人が結婚したから

大好きな人が結婚してしまっているからもう結婚できないという意見です。

終わりに

いかがでしたでしょうか。

人それぞれ、価値観は様々ですが、是非参考にしてみてください。

この記事があなたのお役に立てたら幸いです。
最後までご覧くださりありがとうございます。

では!